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2020年1月12日日曜日

長久手おもちゃ病院、New看板!!



長久手おもちゃ病院さん、看板が新しくなりました!!






【長久手おもちゃ病院について】

 毎月第2日曜日 14時から16時まで

 福祉の家 ボランティアセンター内会議室にて開院しております。

 

 動かなくなってしまったおもちゃや、動くのに音が鳴らないおもちゃなどを

 治療いたします。

 お気軽に、お持ち寄り下さい



 基本的に、その場で治しますが、まれに入院になる場合もございます。

  その場合は、治り次第ボランティアセンターでお預かりし、

  取りに来ていただく形となります。

  修理内容によっては、部品代(実費)がかかることがございます。

2019年10月23日水曜日

お知らせ】被災地でのボランティア活動をお考えの方へ

【お知らせ】被災地でのボランティア活動をお考えの方へ

災害の被災地でボランティア活動をご希望の方は以下のリンクより最新の情報をご確認の下さい。
 全社協 被災地支援・災害ボランティア情報
こちらの最新情報、必要資材をご確認の上、活動を行って下さい。
災害時においては、特例でWEBによるボランティア保険加入ができます。
尚、災害ボランティア車両の高速道路無料措置についても、手続きが簡素化されています。
当ボランティアセンターでも、ボランティア保険の加入受付を行っておりますので現地に行かれる前に天災プランへのご加入が可能です。

2019年7月27日土曜日

7月28日、夏休み児童福祉体験「70年後のキミに出会おう」の開催について

7月28日開催予定の夏休み児童福祉体験「70年後のキミに出会おう」の開催については、予定どおり実施します。
なお3回ともに定員数を満たしておりますので、ご参加いただけるのは事前にお申込みいただいた方のみとなります。ご了承ください。

2019年4月21日日曜日

【お知らせ】ボランティア入門講座受講者募集!

「自分に出来るボランティアって何だろう?」そう思っている方にオススメの講座です。受講して一歩を踏み出してみませんか。

  1. 日 時 5月16日(木) 午前10時~午前11時30分まで
  2. 会 場 長久手市福祉の家1階 ボランティア活動室1 
  3. 講 師 松本まり子氏                             (長久手市社会福祉協議会ボランティアセンター相談員・運営委員)
  4. 内 容 ボランティア活動時の心構えなど
  5. 定 員 30名
  6. 参加費 無料
  7. 対 象 長久手市内在住・在勤・在学の方 
  8. チラシ 詳細はこちらをごらんください。
経験者にも役立つ内容となっております、お気軽にご参加ください。
  ※内容は予告なく変更する場合があります。

 お問合せ
 ボランティアセンター 0561-61-3434
            nagabora@hm7.aitai.ne.jp 

2018年11月18日日曜日

≪訓練≫【終了しました・重要なお知らせ】災害時ボランティアセンターの開設について

市内一斉防災訓練に合わせて災害時ボランティアセンター(訓練)を立ち上げました。
詳細はこちらをご確認ください。

2018年10月24日水曜日

【ブログ】参加者の皆さんと家庭体験ボランティアについて考えました。

 家庭体験ボランティアについて学ぶ勉強会「家族で育つ一緒に育つ」を開催しました。
このイベントは、市内には様々な事情で家庭では生活することができず、社会的養護のもとで養育されている子ども達に家庭での体験を提供するボランティア活動について考えるものです。

この日は、関係者を含めて全体で17名が参加しました。家庭体験ボランティアについて実際に接点のある市内の児童養護施設名古屋文化キンダーホルトの関係者の方から話をしていただいたり、家庭での子どもの発達についてを専門家から話を聞き参加者同士でも意見交換を行いました。


少しでも多くの方々に、この家庭体験ボランティアにご協力いただき子ども達の笑顔作りにご協力していただけると嬉しいです。

家庭体験ボランティアや児童養護施設等にご興味のある方は下記までお問い合わせください。
家庭体験ボランティア
長久手市社会福祉協議会ボランティアセンター 0561-61-3434

児童養護施設
名古屋文化キンダーホルト 0561-62-4728  

2018年10月5日金曜日

【ブログ】市内の小学校で福祉実践教室を開催しました!

毎年行っております長久手市内小学校、中学校で福祉について学ぶ「福祉実践教室」が今年も始まりました。10月2日(火)は、南小学校、10月3日(水)は、西小学校で行われました。

  この「福祉実践教室」には、さまざまな科目があります。

 南小学校では、車いす、手話、視覚障害者ガイドヘルプ、避難所運営ゲームの4科目の講座を小学5年の児童108名がそれぞれ希望する講座を受講しました。

避難所運営ゲーム(HUG)では、各チームでもしも小学校が避難所となったら?を防災ボランティアコーディネーターのみなさんと相談しながら、ひとつずつ図上に記していきました。

 受付、通路を決めるだけでなく、もしも車できてしまったら、障がいがある方はどこにいてもらおうなど、みんな真剣な面持ちで話し合っていました。

 他の科目も、児童たちは講師の話に真剣に耳を傾けていました。



 西小学校では、車いす、手話、点字、視覚障がい者ガイドヘルプの4科目の講座を小学5年の児童75名が受講しました。
                                    

車いすの講義では、始めに使用方法を教わり、二人一組で介助者と要支援者となり体験しました。

 マットを敷いたでこぼこ道では介助者役の児童が前輪を上手に浮かせ、車いすを押していました。

 ほとんどの児童が初めて車いすを体験し、笑顔の中にも「自走は腕が疲れるね。」という声が聞かれました。





  これからも各学校で福祉実践教室を行っていきます。 児童、生徒のみなさんに福祉を身近に感じてもらえる良い機会になることでしょう。